レトロゲームブログ

レトロゲーム好き女子が、楽しいレトロゲームを紹介させていただきます!

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スカイキッド

皆様、こんにちは!

今回のレトロゲーム紹介は、スカイキッドです。このゲームは、1985年にナムコさんから発売されたアーケードゲームです。ファミコンやプレイステーション等の家庭用ゲーム機、Switchのナムコットコレクションやナムコミュージアムでも遊べます。

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引用元:バンダイナムコ様ナムコットコレクションHP

 このゲームのシステムは横スクロールのシューティングゲームなのですが、登場するキャラクターがとっても可愛いんですよ。なんとパイロットが鳥?(たぶん)なのです。

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攻撃方法は、横へのショットで、宙返りもできます。宙返りしているときは、敵からの攻撃が当たらないので、うまく使いこなすことが、攻略のポイントです。

それと、爆弾を途中で入手して、それを敵の基地などに使うタイミングも重要ポイントですね😸うまく、真ん中に当たらないと、だめなのですが、敵の邪魔がはいったりして、なかなか難しいけど楽しいんです。あと、爆弾持ってる時につい宙返りしちゃったりするのもスカイキッドあるあるです。

引用元:アマゾン

 (こちらはダウンロード版ですね。二人同時に遊ぶとさらに楽しいですよ。レトロゲームの二人同時プレイは、協力したり、妨害しあったり、なかなか奥が深い!🙀)

そして、敵にあたっても連打すると復活できたり、クリアも着地しなくてはならかったりして、細かいところもとっても楽しいんです。

音楽も、コミカルなテンポのよい音楽で、遊びながらとっても楽しい気分になっちゃいますよ。 

引用元:アマゾン

 (攻略本のイラストがカワイイですね😸こんな雰囲気のキャラがちょこちょこ画面上を飛び回ります😸)

終盤は、敵の数が増えたり、地上からの猛攻撃等、難易度がかなり上がって、とってもスリリングです。でも、敵も味方もとってもかわいいので、なぜかコミカルなんですよね😸 

引用元:アマゾン

 (スカイキッドは、それほどプレミアでもないのですね😸たくさん販売された、発売当時に人気があったソフトは、たくさん市場にあるので、プレミア価格にはならないらしいですね😸)

コミカルな音楽と可愛いキャラクター達なのですが、なかなか手強いスカイキッドをぜひ、遊んでみて下さいませ😸

イシターの復活

 

こんにちは!

今回のレトロゲーム紹介は、イシターの復活です。 

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引用元:バンダイナムコゲームス様HP

このゲームは1986年にナムコさん から出されたアーケードゲームのアクションRPGで、以前、紹介したドルアーガの塔やカイの冒険の続編なんです。

また、パソコン版として移植されたり、プレイステーションやWiiバーチャルコンソール版も配信されてます。

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このゲーム、ビックリなのが、アクションゲームとはいえRPGなんですよね😸だからアーケード版で成長させるシステムというのが最初、不思議だったのですが、なんとパスワード方式なんです。

当時はスマホで写真とかなかったはずなので、パスワードを控えていたんでしょうね😸レトロゲーマーの方々、凄いですね!

 

引用:アマゾン

 (こちらはX68000というパソコン用のソフトです。パッケージがとってもカッコいいですね😸ちなみにプレミア価格になってますね😸スゴイ!!!)

また、このゲーム、システムもとっても個性的でなんと、二人を同時に動かします。Wii版はクラシックコントローラーが必要で、Wiiリモコンでは遊べないんです(スティックが2つ必要だからですね😸)

 

引用元:アマゾン

(こちらはドルアーガの塔の小説版ですね。イラストが凄くカッコいいですね😸こんなタイプの本もあったんですね😸) 

さらに驚きなのが、二人で一緒に遊ぶことができたので、なんとアーケード版ではカップルで遊ぶこともできたそうなんです。確かに、カイとギルなので、カップルで遊ぶといいかもしれませんね😸

ストーリーとしては、ドルアーガーを倒したあとの塔から脱出する、お話なのですが、ドルアーガーがいなくなって平和になるどころか、塔のモンスターがさらに凶悪になってしまったという設定も、いいですね(ということにしましょう😸)。

 

引用元:アマゾン

 (Tシャツまであるんですね。ドルアーガの塔シリーズ、根強い人気があります。ロゴがカッコいいです!!)

とっても個性的なドルアーガシリーズのイシターの復活、ドルアーガーの塔等遊んで、このゲームを遊んだことない方は、機会がございましたら、遊んでみて下さいませ😸

 

ボコスカウォーズ

こんにちは!

今回のレトロゲーム紹介は、ボコスカウォーズです。

このゲームは、1983年にアスキーさんから発売されたアクションシミュレーションゲームです。最初にパソコン版が発売され、その後ファミコン版が発売されました。さらに、Wii版がバーチャルコンソールで配信され、Switch版もダウンロード版が配信されています。

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引用元:ニンテンドーストア

プレイヤーキャラクターであるスレン王国軍を操って、コンピューター担当のバサム帝国のアドロス城に攻め込んで、オゴレス王を目指します。

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ゲームシステムとしては、操作するキャラクターを選択して、敵に接触して倒しながら敵の城へ進んでいきます。このゲームの楽しい所は、操作を切り替えが、王様以外はある程度まとまってしか操作できないので、周りの味方(部下)の皆さんが取り残されたりするんですよね。このなかなか思い通りに動いてくれないのが逆にポイントですね😸

ちなみに王様が倒されると、ゲームオーバーになってしまいます。

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引用元:ニンテンドーストア

 (すごい乱戦になってますね😸このゴチャゴチャ感がいいです😸)

あと、キャラには色々なクラス?(騎士等)があり、敵と接触すると戦闘になるのですが、勝敗がランダムなので、弱いクラスのキャラクターが高いキャラクターに勝利したりなどの番狂わせが発生するんです😸また、勝利するとキャラクターが成長したりするので、仲間としての一体感が一層アップです😸

それと、このゲーム、キャラクターのデザインがとっても個性的でカワイイんですよね😸

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引用元:ニンテンドーストア

 (こちらは続編であるボコスカウォーズⅡのイラストですね😸キャラクターがとっても印象的でカワイイですね😸Switch版でも遊べます)

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引用元:ニンテンドーストア

 こちらも、とっても個性的なゲームオーバー画像です😸

音楽も耳に残り、ゲームの雰囲気が印象的です。

(このゲームの音楽には歌詞があって「ススメ、ボコスカ」という曲名だそうです。 サンソフトさんの、「かんしゃく玉なげカン太郎の東海道五十三次」にも歌詞があったり、レトロゲームの曲って、シンプルだけど、印象的な曲が多いですよね😸) 

引用元:アマゾン

ファミコン版は、かなりプレミアがついてるんですね😸こちらのパッケージのイラストもとっても個性的ですね。

たくさんのカワイイキャラクターの ゴチャゴチャ感がステキな、ボコスカウォーズ、機会がございましたら、遊んでみて下さいませ😸

チャレンジャー

こんにちは!

今回のレトロゲーム紹介は、チャレンジャーでございます。

このゲームは、1985年にハドソンさんからファミコン用として発売された、アクションゲームです。そのあと、Wiiや3DS用として、バーチャルコンソールでも発売されています。

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引用元:Youtube

 

ゲームのシステムは、アクションゲームなのですが、シーンが分かれていて、別のレトロゲームを遊んでいるような印象です。

私が特にお気に入りのシーンは、最初の電車のシーンなんです。映画の雰囲気をレトロゲームで再現しているのが、素敵です😸

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主人公のチャレンジャー(チャンレンジャーという名前なんです😸)が列車で連れ去れた王女様を助けにいくステージなのですが、なかなかスリリングなんです。(それでいて敵のキャラクターもカワイイので、コミカルな雰囲気も😸)

このシーンのシステムは、ジャンプとナイフ投げ攻撃なんですが、別のシーンでは、4方向スクロールになったりと、バラエティ豊富です😸

(主人公は、映画インディージョーンズのオマージュだそうです。確かにレトロゲームの主人公って、考古学者が多いですよね😸敵はスターウォーズのダースベイダーに似ている気がしますが、レトロゲームの敵キャラも、その影響を受けているのでしょうか?)

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引用元:aucfree.com

 (レトロゲームおなじみのゲームブック版ですね。うわー、これはとっても面白そうな本ですね😸恐竜がイラストに描いてあって、ファミコン版とはまた違った楽しさがありそうな本ですね😸)

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引用元: Impress Corporation

こちらはケータイ版だそうです😸グラフックが進化していてこちらも楽しそうですね😸王女様が少しアレンジされてて、オリジナル版と違ってますが、こちらもなかなかカワイイですね😸緑の服の髭おじさんもカワイイ)

遊びやすくて、慣れてくると簡単になってくるので、レベルを変えたりしても遊べます。ぜひ、機会がありましたら、遊んでみて下さいませ😸 

 

バベルの塔

今回ご紹介のレトロゲームちゃんは、バベルの塔です。

このゲームは1986年にナムコさんからファミコン用に発売された、パズルアクションゲームです。ファミコンの他に、ゲームボーイなどでも発売されていたそうですね。また、Switchのダウンロード版がナムコットコレクションの第3弾で発売されてます。

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引用元:任天堂様ホーページより

 このゲームは、主人公のインディーくんを操作して、L字型のブロックを運び、ブロックに乗りながら水晶球をとって、出口を目指すというシステムです。

レトロゲームの雰囲気としては、効果音などが似ているからか、ロードランナーというゲームに似ている感じを受けました😸

ポイントは、インディーくんがブロックを持つことができる回数が決められているところですね😸だから、手詰まりになってゲームオーバーを強制的にしなければならない場合があります。

ブロックはL字型で、登れる方向があるので、置くときの向きなども重要になってきます😸

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(タイトル画面もシンプルなんだけど考古学?感があって、素敵ですね😸旧約聖書のバベルの塔をモチーフにしたゲームだそうです。壮大ですね😸音楽もゲームの雰囲気にすごくあってます)

あと、ブロックは敵キャラを倒したり、封じ込めたりもできるので(というかインディーさんの攻撃方法がこれしかありません😹)ブロックを置くタイミングとかも重要です😹

引用元:アマゾン 

 ちなみに主人公は考古学者兼冒険者のインディー・ボーグナインさんといいます。発売当時は映画のインディージョーンズがブームだったころなのかな? 

引用元:アマゾン

(こちらは攻略本じゃなかった必勝マニュアルですね 😸インディーさんは、ムーミンのスナフキンにちょっと似てないですか?考古学ファッションでカッコいいですね😸あと、値段にビックリ!ちょっとプレミアが凄すぎです🙀)

敵キャラもとってもカワイイ!!(特に、インディーさんや敵キャラが高い所から落ちた時のアクションは必見)あと、敵キャラをうまく利用しないと攻略できないステージもあるので、要注意!!  

引用元:アマゾン

  (こちらの攻略本は、そんなにプレミアじゃないんですね😸同じゲームの攻略本でもこんなに値段が違うんですね。うーん、レトロゲーム関連の相場、奥が深い世界ですね😸)

シンプルなんですけど、色々なギミックが登場する面もあり、新しい攻略法をみつけたり、長く遊べるゲームなので、機会がございましたら、バベルの塔の頂上まで、ぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか😸

ソロモンの鍵

こんにちは!

今回のご紹介レトロゲームは、「ソロモンの鍵」です。このゲームは、1986年にテクモさんからアーケードゲーム版がリリースされた、アクションパズルゲームです。

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引用元:ニンテンドーストア

(緑の服を着た魔法使いが主人公のダーナくんです😸)

家庭用ゲームとして、ファミコンに移植されました。その他にも、セガマークⅢや別名でPCエンジンにも移植されました。また、アーケード版が、バーチャルコンソールやアーケードアーカイブでも遊べるようになりましたので、Switchでも遊べちゃいます。私は、ファミコン版とSwitch版を遊びました。

www.youtube.com 引用元:Youtube

主人公ダーナくんは、魔法で石を作り出す事ができるんです。そして、この石をまた壊したりもできるのですが、この石の使い方がゲーム攻略の鍵になります。

各ステージの鍵を入手すると扉が開きますので、その後、開いた扉に入ればステージクリアです。ダーナくんは、魔法使いなんですが、ジャンプや頭突きも得意な、肉体派なんですね😸

引用元:アマゾン

 (ファミコンのパッケージイラストです。ダーナくん、イラストだと、ゲーム画面よりスリムですね😸こちらの方が魔法使いっぽい感じですね😸)

そのほか、ダーナ君は、アイテムを取るとファイヤーの魔法で敵を攻撃できるようになったりします。

 このゲーム、アクションも楽しいし、BGMもステキで、さらに登場キャラクターもすっごくカワイイんですよね😸 

引用元:アマゾン

 (こちらは、セガマークⅢ版ですね。王女リヒタの涙っていうサブタイトル?がついてます。遊んだことがないので分らないのですが、こちらは、リヒタという王女も登場するのでしょうか。アマゾンでプレミアがついてるんですね。ビックリです😸貴重なんですね😸)

また、テクモさんのレトロゲームには、ゲーム偏差値も表示されるので、クリア後も高偏差値を狙って、繰り返して遊べます。

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引用元:アマゾン

 (やっぱりありました😸レトロゲームではおなじみのゲームブック版ですね。コミックタイプのゲームブックもあったんですね😸女の子は、ゲームに登場する妖精ちゃんでしょうか?とっても楽しそう!!)

とっても楽しくてカワイイゲームなので、ぜひ遊んでみて下さいませ。

魔城伝説

皆さんこんにちは。今回は『魔城伝説』です。このゲームはコナミさんからより1986年にMSX用として発売された縦スクロールシューティングです。そのあとプレイステーションやセガサターンのゲームアーカイブに収録されて、Wiiなどのバーチャルコンソールでも遊べました。私は、バーチャルコンソール版で遊びました。

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引用元:コナミ株式会社様ホームページ

 (キャラクターが2等身ですっごくカワイイです😸主人公のポポロンくんの動きもコミカルです😸)

このゲームの特徴が、キャラクターがカワイイファンタジー風のディフォルメキャラなんです。シューティングゲームだと大体、戦闘機やロボットなんかがプレイヤー機だと思うんですが、このゲームは、なんと地上を歩く戦士です。その名もポポロンくんです。カワイイですね。ポポロンくん、あと少しで魔界村のアーサーさんと同じような有名キャラになれたと思うんですが、残念ながら知名度はイマイチです😸(多分、このゲームを知ってる人もかなり少ないと思います)

 引用元:Youtube www.youtube.com

( こちらの動画はステージ最後のボス集ですね😸コミカル?で個性的なボスが続々登場しますので、ぜひ挑戦してみてください)

知らない読者の方もいると思いますので、説明いたしますと、こちらがMSXというパソコンです。MSXとは80年代、90年代に発売されたパソコンの統一規格の名称で、この規格で作られたパソコンをMSXと呼びます。 

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引用元:ウィキペディア

 (こちらはパナソニック FS-A1WX(MSX2+)です。なかなかスタイリッシュなデザインでカッコいいですね。この機種と似ているパソコンを中古ショップ屋さんでよく見かけました。ゲーム機みたいなROMカセットを入れるスロットがあります😸ちなみにカワイイデザインの機種もあったみたいです😸)

引用元:アマゾン

(バーチャルコンソールでも遊べます😸)

ポポロンくんは、Pのマークのボールを取ると、パワーアップします。特に盾のアイテムは強力なのでぜひゲットしたいですね😸 

そのほかクエスチョンマークのブロック?を破壊すると、ワープエリアや残り機数が増えるアイテムが出現します😸

そして、武器もパワーアップして、弓矢から剣やブーメランなどにチェンジできます。パワーアップした武器で敵を倒していくのはなかなか爽快です😸

引用元:アマゾン

 (こちらは続編の魔城伝説Ⅱです😸プレミアがついて、すごく高くなってるのでビックリですね😸カワイイポポロンくんのイメージが、かなりハリウッド風ヒーローになってます😸)

ボス戦はかなり手強いのですが、どれも個性豊かでちょっとカワイイです😸以前、ご紹介した奇々怪々にもちょっとにてるかも😸

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引用元:アマゾン

 (キャラクターがすごく可愛いんです😸音楽もすごくゲームに合ってて素敵です)

ちょっと変わったシューティングゲームを遊びたいときはぜひ、挑戦してみてくださいませ😸 

バブルボブル

今回紹介のゲームは、バブルボブルです。このゲームは1986年にタイトーさんからアーケード版が出されたアクションゲームです。そのあと、ファミコンのディスクシステムやセガマークスリー、ゲームボーイなどたくさんのハードに移植されてます

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引用元:Youtube

 バーチャルコンソール版もありWiiでも遊べました。また、続編やコレクション集などでも発売されてます。私は、Switch版アーケードアーカイブスのバブルボブル2も遊びました😸

ゲームのシステムは、プレイヤーキャラクターの泡をはく怪獣ちゃん(バブルン)たちを操作して、画面上の敵キャラを倒していくゲームです。

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(敵キャラもとってもコミカルでカワイイのがこのゲームの特徴ですね😸なぜか、特にボスキャラがカワイイんです。ボスキャラがこんなにカワイイゲームって他にはないのでは?って思うくらいカワイイです😸得点ポイントになるアイテムもお菓子や果物なのがいいですね😸)

バブルンたちが吐き出す泡がこのゲームのポイントで、敵キャラを閉じ込めて倒したり、泡の上に乗って移動することもできるのです😸(結構、強度が高い泡なんですね😸)

引用元:アマゾン

 (こちらは、キャラクターのステッカーのセットですね😸敵キャラの紹介もあるみたいですね😸)

そして、このキャラクターのバブルンがとってもカワイイんですよね😸

また、音楽がとってもコミカルで素敵なんです。ぜひ遊んで効いてみて下さい。とっても楽しくなる音楽です。(このゲームの音楽をショッピングモールのゲームコーナーなどで聞くことがあるので、もしかしたら知らないところで聞いたことある方もいるもしれませんね😸)

引用元:アマゾン

 (こちらはレトロアーケードというシリーズです。ミニチュアの筐体版で遊べます😸筐体のデザインがカワイイですね😸タイトルのロゴもゲームのイメージにぴったり)

またプレイヤーが作る泡以外の泡が登場するステージもあるのですが、割ると水が流れる泡や、火の玉を吐ける泡なども登場するので、飽きないです😸

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引用元:アマゾン

(こちらは続編のバブルボブル4フレンズです。こちらは遊んだことないのですがキャラクターがカワイイですね😸)

とっても遊びやすい、カワイイさ満点のアクションゲームですので、機会がございましたら、ぜひ遊んでみて下さい😸

アルカノイド

皆さんこんにちは。今回のご紹介ゲームは、アルカノイドです。このゲームは、1986年にタイトーさんから、出されたアーケードゲームです。

その後、ファミコンやパソコン各機種などに移植され、また改良版などもスーパーファミコンやプレイステーションなど、たくさんのハードから発売されてます。わたしはプレイステーション版等を遊びました。

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引用元:アマゾン

 このゲームは基本的には、ブロック崩しというタイプのゲームで、自機であるバー?を操作して、移動するボールを跳ね返して、画面上のブロックを破壊するというゲームです。

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ただし、アルカノイドは、ブロックを破壊すると、時々アイテムが出現して、そのアイテムが出てきてパワーアップできるんです。このアイテムの種類がなかなか豊富で、弾で壁を破壊できるものだったり、バーが伸びたり、ボールが増えたりなど、なかなか多彩なので飽きさせないのです。

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(こちらは、DS版とパドルコントローラー ですね😸こんなのあったんですね。スゴイ!パドルのサイズは小さくないのでしょうか?うまく操作できるのかな?)

もちろん、徐々にボールが速くなってりして、素早く反応して、的確な位置に移動させるのがとても重要なのですが、アイテムの使い方も、ゲームのクリアのポイントなんですね😸 

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(こちらはプレイステーション版ですね。各ハードで少しづつ違いものあるらしいのです😸根強い人気があるゲームです)

ちなみにストーリーからすると、このバーのようなものは、宇宙船らしいのですが、人がのってるのでしょうか。また、最終面ではボスとしてレトロゲームではおなじみのモアイが登場します😸

モアイはグラディウスシリーズやアトランチスの謎のように、いろいろなレトロゲームに登場しますね😸

引用元:アマゾン

(ファミコン版のアルカノイドⅡ のパッケージですね😸なんと、専用コントローラーもついてきたみたいです😸スゴイ!)

このゲーム、初代ドラえもんの声優さんだった大山のぶ代さんが、お気に入りだったそうです😸アルカノイドのミュージックコレクションの付録DVDにもプレイ動画やインタビューなど、出演なさってるそうです。とっても楽しそうですね😸 

引用元:アマゾン

 (こちらは、コナミさんの、ファミコン版のディスクシステム用のゲーム「謎の壁」です😸こちらは遊んだことないのですが、アルカノイドのようなタイプのゲームだそうです😸謎の壁ってネーミングがステキですね😸)

 アーケード版は、キー操作ではなく、回転させるパドルコントローラーのようなタイプだったそうですね😸そちらは、遊んだことがないのですが、コントロールが難しそうです😸

ずっと、集中して遊べてシンプルなんですけど飽きないのがイイですよね。

機会がございましたら、ぜひ、遊んでみて下さいませ😸 

ゲイングランド

皆さんこんにちは。今回のご紹介ゲームは、ゲイングラウンドです。

このゲームはで、1988年、セガさんからアーケード版が発表され、その後に、メガドライブやPCエンジン、Wii版が発売されました。

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引用元:株式会社セガHP

(海外のレトロ感あふれるキャラクター紹介がステキですね😸)

 そして、アーケード版を完全移植したSwitch版もオンラインで発売されてます。私は、Switch版を遊びました。

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(小さいキャラクターがちょこちょこ動くのもなんかカワイイんです。あと、ゲイングラウンドとは関係ないのですが、SEGA AGESの紹介動画で必ず最初に登場する、アレックスキッドくんが、とっても可愛いです😸)

ゲームシステムは固定画面シューティングゲームで、戦場の狼というゲームに似ている感じです。ただ、使用キャラクターや武器の弾などの移動スピードが、全体的にゆっくりなので、移動速度や武器の種類の違いにより、使用するキャラクターの選択がとっても重要なんですね😸

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引用元:Youtube

 (敵も普通の兵士から、モンスターやアメーバ等、バラエティー豊富なんです。飽きないですね😸)

戦闘疑似システムの暴走によるロボット兵士たちからのシステム内部の人たちの救出する、というストーリーも個性的です。そのため、味方キャラクターや敵キャラクターもデザインが幅広くて、太古から未来まで、ステージ画面もバラエティー豊富なんですね😸

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引用元:Youtube

( メガドライブ版だそうです。使用キャラクターが、武器が強力だったり、移動スピードが速かったりなど、個性豊かなんです。)

そしてプレイヤーキャラクターの仲間たちが各ステージに囚われていて、救出するとグラディウスシリーズのオプションのように、プレイヤーキャラクターの後について、一緒に戦ってくれます。それぞれ得意・不得意分野をもっているので、ステージの特性にあわせた使用キャラクターの選択がクリアのポイントなんです😸

だから、戦略シューティングゲームってなっているんですね😸

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引用元:Youtube

 (全体的に、古代っぽいキャラクターは武器が弱いですが、移動スピードが速く、未来風のキャラクターは、移動スピードが遅いですが、武器が強力な感じでした。ステージの敵構成や障害物に合わせた、使用キャラクターの選択がゲーム攻略のため必須ですね😸)

あまり知名度がなく、私も最近まで知らなかったゲームなのですが、とっても楽しいので、ぜひ遊んでみてはいかがでしょうか。